造影検査

特徴

消化器、脊髄、膀胱などの検査するため、造影剤(検査の薬)を口、肛門、脊髄腔、血管などから注入してX線撮影をします。


・MDX-8000A(キャノンメディカル)
・DHF-155HV(日立)

 

 

 

 


ミエログラフィ(脊髄)
写真

 

 

 

 

 

 

 


胃透視(バリウム)

 

 

 

 

 

 

検査上の注意

造影検査は、内容により検査時間が異なりますので、医師・放射線技師にお問い合わせ下さい。

アンケートにご協力ください